
🌷
天候に恵まれない週末でしたが、「もしかしたら昼前にほんの少しだけ晴れ間があるかもしれない」という予報を見て、光が丘の「四季の香ローズガーデン」へ向かいました。
というのも、この日を逃したらチューリップの見頃が終わってしまうからです。
電車で向かう中、「御心を成したいです……!」と心から思い、願いました。
ガーデンに咲くチューリップは、先日お台場で見たものとはまた違う雰囲気で、
気づけば、1時間の予定だった撮影も、夢中になって2時間が過ぎていました。
終始曇り空ではありましたが、時折、厚い雲の向こう側に太陽の存在を感じる瞬間がありました。帰宅して、「神様にお捧げする映像は撮れているだろうか?」と動画を確認すると、想像以上に取れ高がありました。
これまで晴れの日の撮影にこだわっていたけれど、こうして曇りの日でも撮影できることを知り、曇り空だからこそ写せるしっとりとした美しさがあるのだと教えられ、撮影の幅が広がった気がいたします。
予報や天候という目に見える状況に振り回されずに、大事なのは神様に祈り求めること、
平素からの信仰生活を大切にしていきたい、と思いました。
🌷
世の中は、予測困難な時代に突入し
将来の見通しが立たず、将来が確実でなくなり、
状況も定まらず方向性も見えず、過去の経験も通用せず、、
個人も企業も社会も、右往左往してしまっているかもしれません。
しかし、この世には「天の法則」が働いていることを知りました。
この世の中で起こることは、小さなことから大きなことまで、
天の法則が働いていて、天の法則通りに運行されています。
RAPTさんが予言したことがその通りになるのは、
RAPTさんがこの世に働く天の法則を精密に知っていて、
天の法則を通して世界を見ておられるからです。
RAPTさんがあらかじめ、これから世の中はこうなると予言してくださるので、
世の中で何かが起こっても、もし少し不安になっても、その不安はすぐに消え、
うろたえることなく、どっしりと生きられるようになりました。
天の法則を知れば、将来に対して不安になることもありません。
天の法則は、「義を行う者は栄え、悪を行う者は滅びる」というとても単純なものです。
私たち人類が、RAPTさんが教えてくださる天の法則を、はっきりと知って分かって生き、間違った道を避けて、神様の義(正しさ)を求め行う道を、まっすぐに生きていくことができますように。
RAPT有料記事795(2023年12月4日)この世は常に「義を行う者は栄え、悪を行う者は滅びる」という天の法則通りに運行される。これを分かって生きる人が、将来や未来の予測を誤ることなく、栄えて生きられるのだ。

悪を避け、善を行い 平和を尋ね求め、追い求めよ。 主は、従う人に目を注ぎ 助けを求める叫びに耳を傾けてくださる。
詩編 34:15-16
何よりもまず、神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはみな加えて与えられる。
マタイによる福音書 6:33
しかし、神の人よ、あなたはこれらのことを避けなさい。正義、信心、信仰、愛、忍耐、柔和を追い求めなさい。
テモテへの手紙一 6:11
あなたがたはこの世に倣ってはなりません。むしろ、心を新たにして自分を変えていただき、何が神の御心であるか、何が善いことで、神に喜ばれ、また完全なことであるかをわきまえるようになりなさい。
ローマの信徒への手紙 12:2
思い違いをしてはいけません。神は、人から侮られることはありません。人は、自分の蒔いたものを、また刈り取ることになるのです。
ガラテヤの信徒への手紙 6:7
人よ、何が善であり 主が何をお前に求めておられるかは お前に告げられている。 正義を行い、慈しみを愛し へりくだって神と共に歩むこと、これである。
ミカ書 6:8
1回きりのご購入が可能ですので、ぜひ気になる記事からご覧になってみてください。
