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気持ちの良いお天気だったので、近所を散歩してきました。
電車に乗って遠くの公園まで行かなくても、すぐそばに春を存分に楽しめる場所を、神様はあらかじめ用意してくださっていました。
太陽の光を浴びてキラキラと輝くお花や新緑を見つめていると、
「神様が作られたこの世界は、私たちが心から喜び、楽しむための場所なのだ。」という御言葉を思い出し、心が洗われるような気持ちになりました。
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「この世の中は神様の作った遊園地のようなものだ。」と教えていただきました。
本来は楽しむためにある場所なのに、もし私たちが辛さや苦しさばかりを感じているのなら、それは自分の中にある罪が原因です。
聖書を知って初めて、行動だけでなく「心の中にある罪」に向き合う大切さを知りました。
例えば、憎しみ、怒り、嫉妬、情欲、怠惰、無知、臆病、不安や心配、
そして自己中心的なプライドや承認欲求、、さらには神様を無視して自分勝手に生きること。
これらは神様から見れば、人間本来の生き方から大きくズレてしまっている状態です。
RAPTさんの伝えてくださる「御言葉」と「聖書」を学び、
自分の間違いに気づき、自分が抱えている弱点・欠点に気づき、罪をなくしていくことができますように。
それによって神様が喜んでくださり、聖霊を豊かに受けて心の苦しみから解放され、心の天国を作り、どこまでも楽しく幸せに生きていくことができますように。
RAPTさんと同じように、神様から来る真の楽しみ、真の幸せを次々と見つけ出して、この世を生きていくことができますように。



RAPT有料記事359(2019年3月18日)艱難のときこそ自分の罪に気付くチャンスだ。そして、罪を悔い改めてこそ聖霊を受けられるし、聖霊を受けてこそこの世が天国のように感じられるだろう。







肉の業は明らかです。それは、姦淫、わいせつ、好色、 偶像礼拝、魔術、敵意、争い、そねみ、怒り、利己心、不和、仲間争い、 ねたみ、泥酔、酒宴、その他このたぐいのものです。以前言っておいたように、ここでも前もって言いますが、このようなことを行う者は、神の国を受け継ぐことはできません。 これに対して、霊の結ぶ実は愛であり、喜び、平和、寛容、親切、善意、誠実、 柔和、節制です。これらを禁じる掟はありません。
ガラテヤの信徒への手紙 5:19-23
だから、地上的なもの、すなわち、みだらな行い、不潔な行い、情欲、悪い欲望、および貪欲を捨て去りなさい。貪欲は偶像礼拝にほかならない。 これらのことのゆえに、神の怒りは不従順な者たちに下ります。 あなたがたも、以前このようなことの中にいたときには、それに従って歩んでいました。 今は、そのすべてを、すなわち、怒り、憤り、悪意、そしり、口から出る恥ずべき言葉を捨てなさい。 互いにうそをついてはなりません。古い人をその行いと共に脱ぎ捨て、 造り主の姿に倣う新しい人を身に着け、日々新たにされて、真の知識に達するのです。
コロサイの信徒への手紙 3:5-10
主の憎まれるものが六つある。 心からいとわれるものが七つある。 驕り高ぶる目、うそをつく舌 罪もない人の血を流す手 悪だくみを耕す心、悪事へと急いで走る足 欺いて発言する者、うそをつく証人 兄弟の間にいさかいを起こさせる者。
箴言 6:16-19
しかし、おくびょうな者、不信仰な者、忌まわしい者、人を殺す者、みだらな行いをする者、魔術を使う者、偶像を拝む者、すべてうそを言う者、このような者たちに対する報いは、火と硫黄の燃える池である。それが、第二の死である。
ヨハネの黙示録 21:8
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