
「ラグランジア クリスタルヴェール2」昨年に神様が教えてくれた紫陽花
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いつもは天気の良い日を狙って有給休暇をいただき、ショート動画の撮影に出かけています。
ですが先日は会社の状況を優先し、推奨された日にお休みを取ることになりました。
その日は曇り予報でしたので、ある意味、撮影を諦めたことになります。
梅雨の時期ですし、当日は予報通り天気は曇り。
次回の動画の構想を練るために、あるお店へ下見に行ったり、公園を散歩しながら少しパシャパシャと気軽に撮影したりして過ごしていました。
必要な買い物をして帰ろうとお店の中にいたときのこと。外でゲリラ豪雨が降ったようで、店内にいた私は全く気が付きませんでした。
朝から蒸し暑い中を歩き回っていたせいか、いつも以上にカメラが重く感じられました。
買い出しの荷物も加わってカバンはパンパン、体もクタクタになりながら、「早く家に着きたい…。」と疲れてしまい、やっとの思いで最寄駅に到着しました。
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ところが、駅から家に向かって歩いているときです。 午後の柔らかな太陽の光が差し込んできました。その光が、先ほどのゲリラ豪雨の雨粒に反射してキラキラと輝き、何気ない道端の草木が、とても美しく見えたのです。
「えっ、ここも綺麗、あそこも綺麗…!」と 感動しているうちに、「そうだ、近所を一周して、この輝く草木を撮影しよう!」と思いつきました。さっきまでの足取りの重さが嘘のように、家に着くなり荷物を放り出して、カメラのレンズを付け替えて、すぐに家を飛び出していました。
そうして近所をめぐって、雨の香りと鳥の声に癒され、ファインダーを覗きながら光をまとった草木を静かにじっと撮影しているとき、私がカメラを始めたばかりの頃からいつも感じていた、「この瞬間は、神様と私だけの時間。」というあの感覚に満ち溢れました。
ただ神様の愛だけに包まれる時間。
そこには何も入り込めない。
あの時から何一つ変わらない、神様の確かな愛。
神様がこうやって私を愛してくれている。
神様のこの愛だけが、私の霊肉を本当に満たしてくれる。
だから、神様の愛なしには生きられません。
神様は愛の根源であり、人間は神様にかたどって創造されたので、神様を愛して生きるなら、人は神様と同じ愛になっていきます。聖書に書かれた罪を捨てていくほどに、人は本当の意味で幸せになっていき、愛になっていきます。
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振り返ってみれば、今日はある意味「会社都合」で取った有給休暇でした。曇り空だし、撮影なんて最初から考えていませんでした。それなのに神様は、雨上がりという最高の瞬間をプレゼントしてくださいました。
朝に、「今日1日が有益な日になりますように。」とお祈りをしていたこと。
そして最近、「紫陽花が終わったら次は何を撮ろう?お花も減るから撮影の頻度が減っちゃうかな…。」とふと頭をよぎったこと。 神様はそのすべてをご存知で、私の思いをさっと払拭してくださいました。
神様の手にかかれば、いつだってこうして最高の「益」に変えてくださるんだ!と実感して、心から感謝した特別な休日となりました。
サタンとイルミナティは、この地に悪の歴史を成してきましたが、
神様はこの終わりの時に、RAPTさんを遣わしてくださり、この地に愛の歴史を成していかれます。
神様の愛の歴史が壮大に成されていき、この地に恵みが満ち溢れることとなりますように。
すべての罪を悔い改めて捨てていき、神様と同じ愛となり、愛の歴史を成していくことができますように。
RAPT有料記事530(2021年1月23日)全ての罪を悔い改めて捨てていくなら、その人は神と同じく愛となり、愛の歴史を成していくようになる。

わたしたちは、わたしたちに対する神の愛を知り、また信じています。 神は愛です。愛にとどまる人は、神の内にとどまり、神もその人の内にとどまってくださいます。
ヨハネの手紙一 4:16
それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。
コリントの信徒への手紙一 13:13
【都に上る歌。ソロモンの詩。】 主御自身が建ててくださるのでなければ 家を建てる人の労苦はむなしい。 主御自身が守ってくださるのでなければ 町を守る人が目覚めているのもむなしい。 朝早く起き、夜おそく休み 焦慮してパンを食べる人よ それは、むなしいことではないか 主は愛する者に眠りをお与えになるのだから。
詩編 127:1-2
神を愛する者たち、つまり、御計画に従って召された者たちには、万事が益となるように共に働くということを、わたしたちは知っています。
ローマの信徒への手紙 8:28
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